つるくったるエッセイ/レビューポエブログ

VAPEも映画も、読書もアニメも素晴らしいですね

HEAVEN / I4U.×Dr.vapor

ユメジ

HEAVEN/I4U.




まず告白したいことがある。


誰にも言えない筈だったのに、


子供の頃に夢見てた、


それ以外の大人になってしまった。  




僕はこのブログを、


HEAVENを吸いきった"数日後”に書いている。


初めは書く予定が全くなかった。

  

その理由は、後ほど。





つまりいま、フルチン·ピロートークだ。


でも賢者タイムどころか、


コンドームが足りない。












【HEAVEN】


VGPG 65:35


Dr.Vapor様との周年コラボ第3弾!




『天国』の名前を冠する

ハッピーな気分なリキッド。




▶Flavor

ココナッツ、パッション、トロピカルフルーツ


+メンソール🧊




フルーツの透明感とメンソールで

延々と、永遠に

吸えるがテーマ👼



※メンソール、一部フルーツにより

タンクへ影響がある場合がございます





─世界は何色に変わる?─




https://i4u-liquid.stores.jp/items/699f06dab354bfe818e8faef


https://drvapor.thebase.in/items/97443102


※メーカー通販から掲載












そして今回、これも正直に言う。


ビルドがどうだとか、


そういうのはbro達に任せる。


もうそういうのはめんどくさい。


broたちも僕に、

そういうものは求めていないはずだ。


だから省くよ。






というか、


bro達のなかにはもう既にある筈だ。


腹ペコなら中川区の餃子苑だし、


世界であの店にしか生まれない空間がある。


そして餃子苑は店主がプリズムなアルゴリズムで、


メニューに流れてる美学やときめきは、


どこまでもアートなリズムのザエニズム。










だが、HEAVENの前戯なら、


どこまでもアトランティス·ヨーキーだ。


杜からも豆洗いがゼウスまで鳩バスだし、


なんにせよ耳元までロマンチックなヘヴンだね。








いずれにせよ、


ココ・シャネルな笠置シヅ子はかなりヘヴンだ。


また一緒に体験を共有しようぜ、


つまり、セックス·ベイピングだ。


僕はbro達とセックス出来るが、


bro達は僕とだけベイピングしていればいい。


僕にとっての非対称とは、


ハンバーグとケチャップではない。


ハンバーグとハンバーグ以外の空間だ。








⬛味について雑感




夏のイメージもあるかもしれない、


天国とは非対称の極楽なのかもしれない、


僕がズレまくってるだけかもしれない、




だけど、


そこがもし狙いのひとつなのだとしたら、


僕ならぱ、それはヘヴン。


大好きで堪らないけれど、


お互いの為に離れる選択を取った、


罪滅ぼしなガンクなのかもしれない。













ココナッツの香り、


パッションの透け感、


南国のマイレージ、 


さらにメンソールなリズム、


味はザックリこんなふう。





だけど、






ある種のおぞましさの残り香、



ひらひらとくびれ飲む、仄深い慈しみ、



そのヘトヘトの極楽がグラグラにbro達で、



冷蔵庫に冷えているのはドレッシング。










でもそれだけに留まらず、だ。


このリキッドは。




そして、




それが悪いわけじゃないんだ、決して。


人それぞれだ。


スポーツカーも原付も、


制限速度が同じなら、


車両としてはラブホテルだ。


エレベーターのブラックライトが、


bro達の心をどう照らしているかの話だ。





いま耳に濡れ響いてるのはシャワーを浴びる音?


それとも画面越しに絡み合うAからのV?


その金曜ロードショーは本当に水野晴郎?


だけど水野晴郎は山下達郎だった事もあるの?


そのbro達の様子を隠しカメラは捉えているの?




メンソールならトロピカルまで、


なんとかなりそうな話?


じゃあパッションね?


熱帯びたホテリズムなら、


仕方ないね、ココナッツも。




だけど仮にI4U.が、


『幻想』までも埋め込んでいたとしたら?




だとすると、


僕もbro達も、


様々なモデルだけが宙にヘヴンな話。










そりゃあそうだ、


bro達はもうエレキテルで伴奏間近だもんね?


ライブチケットならもう押さえたし、


HEAVENでも餃子苑ならヨダレ垂らし。










けれどそれは確かにヘヴンだ。


裸の喧騒ならば尚の事、bro達だ。


ココナッツの肌触りは気分からギブンで、


だからこそ自分へはヘブンよりヘヴンだ。


だけど恋する以上はときめきの向こう側で、


それならば今日だってパッションだし、


Iただk女sりLcゃんはトロピカルなの? 









いやどこかでもまたきっとトロピカルなはずだ。


『揺らぐ淫らは非対称のズレ』なのだろうか?



それに、


天国からもI4U.だけは見抜いていたとしたら、


僕ならば、極楽からも立方体の連立方程式。








だけどこのヘヴンは誰のせいなの?


それでもメンソールがここにあると言えるの?


Instagramは誰を今ときめかせているの?


芥川は漱石に何を焦がれたの?






だからこそいま一度、ハリウッド·ポップコーン。


彼女なら今もきっと、コンビニ·タイムマシン。


悪くないないな、いまでも好きなフリをしたい。


懐かしい思い出だよ。


でもヘヴンという話であれば、


どちらかと言えばそれは、


スピルバーグなキューブリック。












だから想い出で例えるのならば、


まるで扇風機に裁断された声のHEAVEN。


カウパー·アウトレットが、


ヘヴン·リミテッドなだけだ。


想い出にいつまでも引っ張られて、


アルバムから導かれた過去の終点。


だけど長過ぎたカレンダーはHEAVENみたいで、


時々は思い出せず、何よりも記憶だより。


そして炭酸の抜けたコーラは茶菓子にも合わず、


夏空の通学路にセミの抜殻。






こうなるともう既にこのレビューだけならば、


軽い言葉だけを整えてもサウナみたい。


そして鳴り止まぬそのスピーカーの独白体は、


bro達にとっての、ヘヴンにでもなればと思う。







かといってI4U.は、堕落を否定するでもない。


居心地に疎い強烈な快楽がここにあるが、


bro達ならば、もう既にいま、


溢れそうに零れ落ちそうな、肌と肌。







けれど、


マイク越しのそのヘヴンなら、どうするの?


ハウリングのサングラスなら、アン・ルイス?


いまピークを迎えそうな倫理観は、非対称?


だとしても蜘蛛の糸なら、垂れているでしょう?












少し落ち着こうね、メンソールに。


そっと落ち着いたら、パッション、トロピカル。


ちょっとI4U.でテンサンな、モフイズム。


少なくとも心には、ココナッツで、


つまりそれは、I4U.、HEAVEN、笠置シヅ子。














それならばいっそ、


欲だけは、横並びに語られたものとして、


やがていつか、身体ばかりヘヴンして、


誰が誰かわからなくて、みんな笑顔で、


典型的な茶髪ならば、まるで星座。

 











だけど、ヘヴンって本当に、


がむしゃらになれた限りなさが憐れみなの?


その憐れみはコンプラに引っかかるの?


んで、ピーで掻き消したのはその中の誰かなの?


ピークとズレが同じだと誰が言えるの?


ゲーセンの両替機はレズビアン? 


なら僕は、いつまでもヘヴンがいい。










幻想の棚嵐は、生命の呼応だとしても、


どこまでも剥けて弾けて、さらにバラバラで、


そのヘヴンなセックスのセックスでセックスが、


欲望の庭でガーデンして、つまりHEAVEN。




かといってbro達もヘヴンだったし、


忘れるわけにはいかないんだ、決して。


そして心から愛してくれ、でも触れないでくれ。


いつまでも嘆いて、蜘蛛の糸がドレッシング。













⬛HEAVENとは(ユメジ的解釈)




→I4U.の『欲』の出力


要するにヘヴンとは、


嘘つきなフリをした、正体不明のアルゴリズム。



仏なのか神なのはバイセクシャルで、


I4U.はそれを眺めて非対称にI4u.なのだけれど、


でもそれはいつもみたく、やるわけもなく。



つまり、


隠しカメラ、ちゃんとシヅ子、ゲームセンターである。





しかしながらbroたちに届くのは、その余白。


bro達は即ち、その揺らぎを彷徨うミスト。


けれどミスドでは芥川がぼんやりとヘヴンで、


狙いならば、それはつまりI4U.。


 


 


別にI4U.にとって、セックスとは、bro達な話。


セックスに至るまでの余白を、


そして、


セックスから生み出されてるかもしれない余白を、

 

HEAVENというリキッドで、


bro達に、

ハイヒール·スニーカーしてもらいたい可能性を感じる。







その共有のスタイルが、


諸君からは『揺らぎ』、


I4U.からは『◯◯』という非対称なリズム。






それに気付けないのが、揺らぎだ。


その正体を掴みたいならば、


もうヘヴンとセックスするしかない。










つまりだ、bro,セックスしかない。


セックスならばBPOだけど、実のところSEXだ。


broたちはもう急がされている。


逃げ場はほぼ無い。





ならば誰かにLINEするというの?


それは、非対称?


嘆きは一切聞こえないというの?


かといってその喘ぎ声は、いずも銀行?





であれば、


僕としてはコングラッチュレーションだ。


もしかして困ってる? 


コンドームなら食べる? 


「社会とは血の通った恋」と知って、


いつになくフィクションに死にたくなったの?


それならば江頭2:50をみるといいよ。


あの人ならきっとキミを笑顔にする。






ココナッツ·シャネルから賽の河原へ、


そして天国から極楽なHEAVENまでもが、


カウパー·アウトレットだ。


ぼんやりとした不安なら、


地獄変で芥川だとしても、




『対称は地獄だ』と囁いたのは、誰かの声なの?












でもbro達は、僕ともベイピングしている。


だからこそ、HEAVENを吸えばいい。


そして、


このヘヴンのループから抜け出せなくなればいい

。


それはとても良いことだし、


約束なんて、ほぼ出来ない。


けど、


99%なのか、そうでないかは、bro達の話。







だからこそ僕はいま、


コンドームもポップコーンも頬張りながら、


コンドームからポップコーンまでタイムマシン。


ヘヴンならばタイムマシンで乃木希典だし、


いつになく笑ってみて、転がりだして。








bro達の事だからまたヘヴンだろうけど、


もうなにも心配いらないよ。












人生にはスイッチがあるっぽい。


いま、


bro達はそれを押すかどうかなのではない。


ましてや、作る側でもない。


スイッチ以外の空間から見た、


『broという存在』そのもの。


でも、もしかするとそれは、I4U.なのかも。






じゃあそのスイッチは、なんでそこにある?


騙されているの?


ポップコーンのせいか?


コンドームが足りないんだな?


ネコがベランダでニャルソックするのは、


サマーへオータムなシーズンだからか?


 


ということなら、




雪はその時の何をしている?


肩凝りか?


チケット制なのか?


ヘヴンはなぜそこにいないと、bro達は感じる?


Dr.vaporなら大須にあるけどほぼヘヴン?


タイムマシンに頼りたいだろ?






テレビはほぼ破壊されて、映像はノイズに近い。


が、羊たちは豊かに刈られて我々を温めている。


じゃあ誰かが悪いと言えるの?


GACKTの連勝はいつまで続くと言えるの?


世界に一つだけの花なのでしょう?










   












⬛数日後にレビューを書いた理由






なぜ"吸いきった数日後”に、


なぜ『急にレビューを書き始めた』か。










つまり、それが、



『HEAVEN』。



僕もbro達も、



『ヘヴン』だ。






だから、


共犯にならないか?それならば。


遊んでるだけじゃあないんだ。


本気でコナゴナに組曲したい。


でもどうせ、バレないか?


カオスも余白もラブホテルだよね。












⬛まとめ




『ピークはどこなのか?』というリキッド。


「そのピークのズレはbro達のなかに在りませんでしょうか?」



「そのズレって、もしかして、ステキだったりもしませんか?」


と、


いまもしかしたら、


問いかけられているかもしれない。


それが、I4U.の、


『欲』=出力としての揺らぎ


だ。


あの人達はスゴイな。


針すなお?


どちらかと言えば、


淡谷のり子なキューブリックだ。









⬛まとめ





自販機なゲイが気がつけばレズビアンで、


海にとって蟹は、蟹以外の海。




人生は裏ビデオ、床屋、または笠置シヅ子、


ヘヴンにだけバイセクシャルで、メンソールへ。




でもきっとHEAVENには、みんな素敵、


キムタクな静香には嵐な素顔。




パッションにもココナッツにもヘヴンリーで、


煩悩までまだ103で5つ足りない。




雨も降り、猫モフり、日向ぼっこ。


トロピカルな眠り顔は、とても無邪気。




大人になればきっとまた会えるはずで、


その時はお互いに名前も知らない。




だがしかしHEAVENとは針すなおで、


いつの日か田縣神社で会おう、broよ。

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